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日本三景天橋立
天然郷土料理宿


日本三景天橋立/宮津文珠の天然郷土料理旅館!! 寒ブリしゃぶは絶品の味!!

 鳥喜(とりき) 宮津港産松葉がに,寒ブリしゃぶ等,宮津天橋立の拘り天然郷土料理旅館
郷土料理旅館 責任者:別所 達雄 京都府宮津市文珠463の5 
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写真集  観光スポット[宮津 天橋立]




選び抜かれた丹後素材

 すべて天然、すべて地物に拘った料理と天然温泉の家族露天風呂が自慢の宿です。日本三景天橋立/宮津など遺跡巡りの宿として、じっくりお泊り下さい。

別所 達雄


施設概要
地域名
京都・丹後半島・宮津・天橋立・文殊
施設種別
旅館
設立
1957年
総客室数
6室
収容人数
27名
営業時間
08:00〜22:00
チェックイン
14:00以降
チェックアウト
11:00まで
駐車場
有り(10台)
駐車料金
無料
責任者
別所 達雄
担当者
別所 達雄



■鳥喜旅館の所在地
626-0001 京都府宮津市文珠463の5
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■京都府宮津市の観光スポット一覧

▼丹後魚っ知館 たんごうおっちかん


関西電力・宮津エネルギー研究所内にある丹後魚っ知館。館内の24の水槽では、ローニンアジ、サメ、ハタ、タカアシガニ、カサゴ、スミイカ、タツノオトシゴ、ウツボ、ズワイガニ、エイ、海亀(ウミガメ)などを見ることができます。中央の巨大水槽には、ローニンアジが元気に回遊しておりました。館内は若干暗いのですが、青バックの水槽に色とりどりの丹後の魚が泳いでいる姿はとても印象的でした。 ■エネルギー展示室  丹後魚っ知館内には水族館以外にも、エネルギー体験室、エネルギー展示室、3Dシアターがあります。人力発電や風力体験などチャレンジしたり、火力発電・水力発電、風力発電、太陽光発電、波力発電などの仕組みをゲーム感覚で体験できます。もちろん各発電の仕組みを図解でわかりやすく学ぶこともできます。3Dシアターでは、220インチの巨大スクリーンで、エネルギー関連のムービーが上映されます。 ■館外にも海の生き物が、、、  魚っ知館の外には、ゴマフアザラシ、ペンギンが飼育されています。またタッチングプールでは、海の生物にじかに手を触れて生物の観察ができます。撮影日には、タッチングプールは清掃中でしたが、ペンギンくんが幸せな顔をして日光浴しておりましたので、その写真を掲載しておきます。この日は暑かったのですが、暑がりのペンギンくんは暑くはないのだろうか!?と疑問に感じました。
京都府宮津市小田宿野1001

▼雪舟観展望所


室町時代後期の画僧、雪舟がここからの眺望を水墨画「天橋立図」に描いたことから、その名を持つ展望所。階段を5分ほど登った展望所からの景観は完全に横一文字。背後の山々に日が沈む頃の景色は、特に素晴らしい。展望所には小さな休憩所があるだけなので、とても閑静で自然の魅力にあふれている。
京都府宮津市獅子崎

▼宮津 海洋釣り場


魚っ知館の近くの大きな筏のような海釣り公園。チヌなどを狙うことができます。竿のレンタルや餌もあり。大物釣りの醍醐味を味わって下さい。 ■開設期間  4月1日〜11月30日まで ■開設時間  6〜10月は、午前7時〜午後6時まで ■禁止事項 ・同時に3本以上の釣り糸で釣りをすること ・投げ釣りをすること ・撒き餌をすること ・酩酊(酒を飲んで)して使用すること ・物品の販売
京都府宮津市小田宿野

▼傘松公園


逆さまから見ると、天に掛かる橋のように見えることからこう呼ばれる。成相山中腹にある笠松公園の展望台には股のぞき台が設置され、斜め一文字の天橋立の景色が楽しめる。観光客はここから天橋立名物の股のぞきができる。園内には食事が出来るパノラマハウスやみやげ店ががある。府中駅から笠松公園まで、ケーブルカー、リフトを利用する。
京都府宮津市大垣19-2

▼天橋立ビューランド(遊園地・展望台)  


北近畿タンゴ鉄道・天橋立駅のうらから、ロープーウェイもしくはリフトを乗り継ぎ、天橋立展望台に着くと、お隣には天橋立ビューランドがある。小さな遊園地ではあるが宮津湾・天橋立を望むには最高のロケーションである。 この天橋立ビューランドより望まれる景色を「飛龍観」と呼び、龍が天に舞い上がる姿を現しているということに由来します。「天橋立=股のぞき」が一般的ですが、股のぞきをすると、天地転倒の逆転効果により、松並木が空中に浮かび上がったような錯覚を起こし「天の釣船とも天にかける橋」とも呼ばれます。傘松公園から眺めた景観と天橋立ビューランド「飛龍観」からの眺めといい、天橋立は、丹後はもちろん日本有数の景勝地です。 ■営業時間 3月1日〜3日31日 9:00〜17:30 切符販売17:00まで 4月1日〜7日20日 8:30〜17:30 切符販売17:00まで 7月21日〜8日20日 8:30〜18:30 切符販売18:00まで 8月21日〜10日31日 8:30〜17:30 切符販売17:00まで 11月1日〜11日30日 8:30〜17:00 切符販売16:30まで 12月1日〜2日末日 9:00〜16:30 切符販売16:00まで
京都府宮津市文珠437

▼成相寺(なりあいじ)


文武天皇の勅願書として、慶雲元(704)年に真応上人が創建したと言われる西国札所第28番の成相山・成相寺。丹後を代表する古刹となっている。底なし池や、撞かずの鐘、身代わり観音など七不思議の伝説がある。
京都府宮津市成相寺339

▼磯清水  


天橋立の松並木の途中にある泉。海に囲まれた松林から清水が湧き出るのがとても不思議。「橋立の 松の下なる磯清水 都なりせば 君汲ままし 和泉式部」平安の昔より天橋立の中に清水がかれることなく湧き出ています。
京都府宮津市文珠

▼由良川


丹後半島周辺では最大級の川。スズキ(シーバス)釣りに根強い人気があり、80cmオーバーのスズキが狙える。
京都府宮津市由良

▼田井海水浴場


 
京都府宮津市田井

▼天橋立「炎の架け橋」  


毎年7月20日に行われるイベント。天橋立宮津湾岸約2.6qに用意された松明約200本に火が灯され、夏の夜に幻想的な天橋立を浮かび上がらせる。 イザナギ・イザナミの命(みこと)が、天での逢瀬に使ったハシゴが倒れて天橋立になったという『天の浮橋神話』をもとに、良縁成就願いが込められて行われているイベントで、点火式は公募で選ばれた婚約中のカップルが行う。カップルが点火するハート形の花火を合図に、200本の松明(たいまつ)に一斉に火が放たれる。
京都府宮津市文珠

▼大江山スキー場


5本のコースから構成される。スノーボードも滑走可能。スキー・スノーボードのレンタル有り。
京都府宮津市小田413

▼天橋立文殊堂「出船祭」  


毎年、7月24日に知恩院で行われる祭り。太古の昔、この付近を荒らす悪龍を、中国から迎えた文殊菩薩が千年の間説法をされ、改心して善龍となった。龍は人々を守るようになったという故事に由来している。海上を照らす数多くの松明の中、龍舞・巫女舞が演じられる。イベントの最初と最後には花火が打ち上げられる。 ・18:00 文殊会(もんじゅえ/文殊堂にて) ・19:20 オープニング(出船太鼓・歌/出船祭り・宮津おどり) ・19:55 採火式(文殊堂にて)・渡御 ・20:00 海上絵巻(海上浮舞台にて)    【万灯会・龍舞・菩薩舞・流し灯籠】 ・20:30打ち上げ花火(立ち火花火・スターマイン他、約500発) ・20:40 フィナーレ(龍王の舞・龍神歓喜の舞) ・21:00 文殊堂出船祭り終了
京都府宮津市文珠智恩寺周辺文珠水道

▼宮津ヨットハーバー


宮津湾のヨットハーバー。
京都府宮津市田井

▼宮津総おどり大会

毎年8月15日(金)19:30〜
京都府宮津市宮本

▼元伊勢神社(籠神社/このじんじゃ)


天照大神を祀る前にここにおいたため元伊勢と呼ばれる。一宮の桟橋近くに立つ。石段手前にある狛犬は鎌倉時代の作で、重要文化財に指定されている。国宝の累代宮司の海部氏系図や藤原佐理筆の篇額、最古の伝世鏡など、貴重な社宝を多く収蔵している。
京都府宮津市大垣430

▼オープンウォータースイムレース  


全12戦のうち第10戦は...日本三景・天橋立を観て!泳いで!!
京都府宮津市文珠 天橋立海水浴場

▼三上家住宅


宮津市が整備した「ぶらり歴史のみち」は旧城下町の面影を残す風情ある街並みや、史跡などを訪ねる約3.3qのルートで、三上家は一番の目玉となる。但し、他の民家の袋屋、今林家は内部見学できない。 三上家は江戸時代に廻船業、糸問屋を営み、宮津城下の町政に深く関わった豪商。屋敷は天明3(1783)年築の主家棟、茶屋棟など6棟で構成されている。白漆喰の壁や格子戸に風格が漂う屋敷内部では、もと造り酒屋だった酒造を紹介。本陣として使われていた座敷など見ごたえがある。
京都府宮津市河原1850

▼安寿の里 もみじ公園


国道178号線沿いで山椒大夫伝説にちなむ名所のシンボル。一帯は紅葉のほか、アジサイ、ウバメガシ、ウツギ、つつじ、などが植栽され、花の名所でもある。
京都府宮津市由良

▼金引きの滝


落差40m、幅20mで、迫り出す巨岩の岩肌を伝って流れ落ちる様は迫力に満ち、日本の滝100選にも選ばれている。夏にはニジマスも放流され、釣りに、避暑にと訪れる人も多い。滝のそばに祀られている金引き不動尊の祠では、金を引くといわれる福ひょうたんが700円で売られている。毎年7月の最終日曜日に行われる金引きの滝祭りは近郊の話題を集めている。
京都府宮津市滝馬

▼宮津カントリークラブ


日本三景のひとつ天の橋立を遥かに眺めながら、日本海を眼下に望む最高の景色のゴルフコース。丘陵タイプ。グリーンの緑、空と海の青が何とも美しい。
京都府宮津市下世屋303

▼世屋高原(ハイランド世屋の里)


標高500メートルの丹後半島・世屋高原は若狭湾を一望できる美しい眺めが魅力。夏のキャンプ場として北近畿では有名。若狭湾の絶景を眼下にサイクルモノレールやゴーカート、テニスなどを楽しめる。夏の避暑地におすすめ。
京都府宮津市松尾96

▼カトリック宮津教会(聖ヨハネ天主堂)


明治29年に建てられたロマネスク様式の教会。現在もミサを行う現役の聖堂としては、日本最古のもの。
京都府宮津市宮本500

▼ちびっこ広場  

7月26日〜8月15日/19:00〜21:00のご夕食後のひととき...縁日のように、射的・ヨーヨーすくい・ スーパーボールすくい・当てものゲーム・魚釣りゲームなどを 催します。好評!切り絵教室も開催予定。
京都府宮津市文珠KTR天橋立駅

▼金引の滝火祭り

 勇壮な「火の滝太鼓」が打ち鳴らされる中、巫女が火の弓矢を滝に 向かって放つと、高さ40mから流れ落ちる滝は一瞬にして火の滝に。
京都府宮津市滝馬 金引の滝

▼府中おもれーでーまつり

宮津市府中地区 籠神社で行われます。
京都府宮津市大垣

▼由良海水浴場


由良川の河口の西側に位置する由良海水浴場。駐車場が少ないのが難点。宮津市の最東。
京都府宮津市由良

▼智恩寺・文殊堂  


本堂の文殊菩薩を安置する文殊堂は、室町時代に創建された。銅板葺きの宝形作り、また内陣の4本柱が当時の面影を残し、「切戸の文殊」として親しまれている。奈良の「安倍文殊」、山形の「亀岡文殊」と並んで日本三文殊の一つ。「三人よれば文殊の知恵」で親しまれている智恩寺の本堂。写真の山門は黄金閣と称され宮津市指定文化財。
京都府宮津市文珠466

▼北近畿タンゴ鉄道・天橋立駅  


ユニークな舟屋の形の外観は、日本鉄道建築協会賞を受賞している。駅前広場は「天橋立」の白砂青松を表します。 天橋立に電車でアクセスするには、この駅が最寄り駅となります。
京都府宮津市文珠314番地の2

▼小天橋・回旋橋  


文殊と天橋立を結ぶ廻旋橋(かいせんきょう)。遊覧船/貨物船などの船舶を通すために中心部を軸に回転。この間(数分)、橋は通行不可となります。
京都府宮津市文珠

▼天橋立海水浴場  


日本三景の美しい自然の中の海水浴場。天橋立の東側に位置し、広大な宮津湾を一望できます。
京都府宮津市文珠

▼宮津・天橋立「薪能」  

天橋立を借景にし、古典芸能が行われます。観世流 仕舞 『班女』 『阿漕』、喜多流 仕舞 『岩船』、大蔵流 狂言 『盆山』、観世流 能楽 『天鼓』など。
京都府宮津市文珠

▼ワイワイ 桃まき  


十数年前まで行われていた「桃まき」が復活して6年目。休憩台から桃やスイカを海水浴場にまき、遊泳客にひろってもらいます。8月第1・2日曜の14:00〜
京都府宮津市文珠 天橋立海水浴場

▼宮津燈籠流し花火大会  


毎年8月16日19:00から行われる宮津で最も大きなイベントである。 宮津灯籠流しの由来 今から400年ほど昔、織田信長の命を受けて入国した細川藤孝により宮津の城下町が造られ、その後入国した京極高広が新しく宮津城を建城しました。京極高広は細川時代の城下町を基礎にして、隣の田辺の城下町、今の舞鶴より町人6300人を移住させて、その住家1200軒を建て細川時代の城下を拡大しました。こうして家数約2000軒、人口約10000人の京極家78000石の新宮津城下町が誕生しました。田辺の城下から移住した町人たちは、盆を迎えても先祖の霊を慰めるものを持たない寂しさに耐えかね、三々五々、町の辻々に集まって燈籠に灯をともし、静かな宮津湾に一人二人と流し始めました。これが宮津の燈籠流しの始まりだといわれています。 宮津の燈籠流しは、350年の伝統をもち、お盆の13日に祖先の霊を迎え、16日に再び極楽浄土へ送り帰す際の供養として、現在も行われている。初盆の家から流される「精霊船」と「追掛灯籠」が1万個余り、宮津湾を埋め尽くす。また、空では色とりどりの打上げ花火、豪華な仕掛け花火、スターマインなどが打ち上げられ、陸海が飾られた宮津湾の眺めは、とても素晴らしい。
京都府宮津市文珠 島崎公園一帯

▼宮津港


天橋立の東側には、広大な宮津湾が広がり、湾内には遊覧船や大型船が行き交います。
京都府宮津市鶴賀

▼純日本旅館 茶六別館


宮津市 天橋立のとても歴史のある数寄屋造りの宿。天橋立・宮津の観光の基点としておすすめ。2003年に露天風呂新設。島崎公園のすぐ近く。 日本三景 天橋立 宮津近郊で、冬、カニ料理を食べれる宿を探すなら茶六別館がおすすめ。カニ料理と観光を同時に楽しみたいなら、宮津は山陰の中でもとても交通アクセスが便利で、京都市内からなら京都縦貫道路を利用すれば1時間40分で行けるようになりました。この冬、宮津でカニ料理を食べる予定の方はご一考下さい。
京都府宮津市島崎2039の4

▼日置海水浴場


宮津市の北にある海水浴場。世屋高原の近くになる。宮津湾の対岸には田井海水浴場が見える。
京都府宮津市日置





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