▼丹後松島/丹後松島展望所 たんごまつしま
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| ■丹後半島には日本三景が2つ!?
平海水浴場は、夏の海水浴はもちろん、キャンプ場としても近年人気の砂浜です。この平海水浴場の周辺の海岸は、大小様々な形の玄武岩がたち並び、丁度、丹後松島展望所(犬ヶ崎トンネルの東口)から平海水浴場を見下ろすと、日本三景のひとつ「松島」にそっくりなことから、丹後松島と呼ばれるようになりました。経ヶ岬を一望できる景勝地。展望台には、桜の木があり、春は丹後松島をバックに見る桜も絶景。ここで美しい丹後松島の夕日の写真を一枚掲載しておきます。自分では美味く撮れないので丹後町のパンフレットから拝借しました(^o^) ぜんぜん負けておりません。むしろ勝っています。平海水浴場でキャンプ等をされる方は、必ず夕方には、デジカメを持って丹後松島展望所に集合下さい。ちなみに写真の岩は犬ヶ崎の西側にある屏風岩(屏風のような形をしている)です。
■丹後町宇川の山頂にレーダー基地!!
平海水浴場などから東側にあるひときわ大きな山の頂上を見ると、自衛隊の宇川レーダー基地が見えます。もちろん山道を登っても入れてくれません(^o^)。日本海での有事の際、自衛隊の非常に重要な拠点となります。
■丹後松島周辺での釣りスポット!!
犬ヶ崎トンネルの東口には、写真の犬ヶ崎の先端に抜ける遊歩道があります。犬ヶ崎は、この周辺でも大物が釣れることで有名な岬。本格的な磯釣りの準備をして行きましょう。但し遊歩道の道中は危険な箇所が一杯ですので、基本的にお子様やサンダルなどの軽装では絶対に行かないで下さい。雨の後などは特に危険です。 京都府京丹後市丹後町此代
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▼砂方海水浴場
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| 透明な美しい海水が魅力の小さな海水浴場。プライベート・ビーチとして穴場です。沖には間人(たいざ)の街並みが浮かぶ。 京都府京丹後市丹後町砂方
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▼犬ヶ崎(いぬがさき)
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| 自然に切り落とされた岩と元々の山が、犬が寝ている姿のように見える崎。
丹後松島と呼ばれる海岸線の西に位置する崎です。
大物釣りの釣り場としても、古くから地元丹後の人々に愛されています。
写真のように、犬ヶ埼の起伏は激しく、先端の釣りポイント(磯)まで行くのにも徒歩しか手段がありません。この激しい起伏は、海の中も同様で、急激に落ち込んでいます。潮の流れもよく、四季を通じて通う釣り人が後を絶ちません。
その為、ヒラマサなどの大型の回遊魚も釣れ、東にある経ヶ崎とならび、丹後屈指の大物ポイントとして名をはせます。
また釣りだけでなく、竹野方面(西方面)の海岸から望む犬ヶ埼は、雄大であり美しいの一言に尽きます。 京都府京丹後市丹後町此代
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▼梅垣丸  
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| 京都間人漁港の釣り船。仕立船ですので本格的にマダイを狙ったりジギングしたり、家族で日本海を楽しむのもよし。ファミリー、女性、初心者でも親切に教えてくれます。インターネット予約受付中。 京都府京丹後市丹後町間人2143の2
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▼間人港(たいざこう)  
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| 釣り場は白灯台が建つ弁天島の磯まわり。景色も最高!!漁師町・丹後町の中心漁港。冬の間人蟹(たいざがに)が全国的にも有名。
■釣り場
釣り場は白灯台が建つ弁天島の磯まわり、弁天島から港内へ延びた波止の水道側のテトラ、西の波止などでチヌ(クロダイ 黒鯛)、グレ(メジナ 黒メジナ)、スズキが狙える。港内の荷揚げ場の波止からも夕方から良型のメバルが期待できる。荒れた日には、港内の波止などで良型のチヌ、スズキ、アジなどが出る。脈釣りや穴釣りで、カサゴ(ガシラ ボッカ ガナ)やアイナメ(アブラメ)を狙うのもおもしろい。
■足場・・・比較的良いが、テトラの上などで滑らないよう、注意が必要。
■根がかり・・・結構多い。
■設備・・・トイレ無し
■魚種
春・・・チヌ、カサゴ、グレ、スズキ
夏・・・チヌ、カサゴ、ベラ、スズキ、アオリイカ
秋・・・チヌ、カサゴ、グレ、アイナメ、スズキ、アジ
冬・・・チヌ、カサゴ、メバル
おすすめ・・・チヌ 京都府京丹後市丹後町間人
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▼経ヶ岬灯台(きょうがみさきとうだい)
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| 丹後半島の先端、海抜140mの断崖に立つ経ヶ岬灯台は京都百景に選ばれた景勝地。映画「新・喜びも悲しみも幾年月」の舞台にもなりました。明治31年(1898年)12月25日に初点灯。以来今日まで1世紀以上、日本海を行き交う船舶の安全を守り続けてきました。
マリンブルーの海を背にした、このフランス製の白亜の灯台は丹後町のシンボルとして多くの方々に親しまれています。光源はメタルハライドランプを使用し、光達距離は約55km。レンズは全国で6灯台しかない最高級の第1等レンズを使用しています。
■経ヶ岬の灯台へは遊歩道でアクセス
駐車場横の展望所からは、経ヶ岬灯台は西側にかすかにしか見えません。経ヶ岬灯台へ行くには専用の遊歩道を約400m歩くことになります。片道15分程度かかり、かなり疲れますが、充分行くだけの価値がございますので、迷わず行くことをオススメします。
■経ヶ岬の名の由来
地名「経ヶ岬」については、数々の伝承があります。
・昔、岬に悪竜が住みつき、暴れまわり、海は大荒れに荒れ続き、船人や漁師を困らせていました。人々は困り果て、大陸の文殊菩薩にお願いしました。文殊菩薩は経をもって、悪竜と長い間戦いました。やがて、菩薩の教化で悪竜は善竜になりました。そして、二度と再び悪竜にならぬよう一万巻のお経を納めたので、経ヶ岬という名がつきました。
・沖を通る船から見ると、経ヶ岬の海岸は、玄武岩が崖状になって岐立しており経本のように見えるので、船人達がここを通る時、安全を祈り、お経を唱えながら通ったのでこの名がついたともいわれています。
■超大物釣りには最高のポイント!!
経ヶ岬といえば、地元でも大物釣りのポイントとして有名です。冬の良い天気の日に1m級のヒラマサを3本釣ったなど、大物釣りの釣果がよく報告されます。ここは若狭湾潮流と日本海の海流がまともにぶつかる絶好の場所で、水深もとても深い。そうなれば、普通の磯ではまず釣れないような回遊魚がメインターゲットとなります。丹後でも舟釣りでしか狙えない魚が磯から狙えるポイントは限られています。道糸・ハリスを普段より太めにして、完全装備でどうぞ(^o^) 京都府京丹後市丹後町袖志小字岩谷
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▼平海水浴場(へいかいすいよくじょう)
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| 平海水浴場は、夏の海水浴はもちろん、キャンプ場としても近年人気の砂浜です。平海水浴場は丹後町の中でも、「丹後松島」という名で呼ばれ、美しい景観で有名。98年には水質が良く安全で家族で楽しめる海水浴場として、日本の海水浴場55選にも選ばれました。海水浴が本格的に始まるまではサーフィンを楽しむ人や釣り客が多い。 京都府京丹後市丹後町平(へい)
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▼古代の里資料館
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| 古代が遺跡が多い丹後半島。丹後町にある縄文時代の平遺跡(へいいせき)、お隣町・網野町にある浜詰遺跡(はまづめいせき)などから出土した土器等を展示。資料館内では、パネル展示で縄文時代の丹後町の歴史や人々の暮らしなどを紹介。
屋外の芝生広場には、竪穴式住居(円形)、竪穴式住居(方形)、竪穴式大室屋、窯場(かまば)などの展示もある。
紀文は縄文時代の丹後にタイムスリップ。 京都府京丹後市丹後町宮
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▼経ヶ岬
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| ■釣り場
健脚向きの釣り場である。国道178号沿いにある駐車場から、かなり歩かなければならない。また足場が悪いので夕方の明るいうちにポイントに入っておきたい。岬の先端に行くまでに数ヵ所の出っ張りがあり、そこがポイント。底は砂地で所どころにシモリがあり、冬〜春にかけて、チヌ(黒鯛 クロダイ)、カサゴ(ガシラ ボッカ ガナ)、アイナメ(アブラメ)が狙え、特にアイナメは大型が多い。夏〜秋にかけては真鯛(マダイ)、石鯛(イシダイ)、キスが狙え、特に7〜8月にかけて60〜70cmのマダイが釣れる。夜釣りの方が型もよくなるので太仕掛の1本鉤で狙うとよい。北西の風が吹き始めると波をかぶるので、数名で釣行すること。
■足場・・・砂浜と堤防のみ。
■根がかり・・・所どころにシモリがある。
■設備・・・トイレ無し
■魚種
春・・・チヌ、アイナメ、カサゴ
夏・・・キス、チヌ、マダイ、イシダイ
秋・・・チヌ、マダイ、イシダイ、メジナ、スズキ
冬・・・チヌ、メジナ、アイナメ
おすすめ・・・マダイ 京都府京丹後市丹後町袖志小字岩谷
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▼碇高原総合牧場
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| 丹後半島の高原「碇高原」では、ハイキング、キャンプなど 森と緑の高原リゾートが楽しめます。碇高原は丹後半島の中でも高くに位置し、海に囲まれた丹後半島の日本海、若狭湾を見下ろせるのが特徴です。緑豊かな大草原には、碇高原総合牧場があり、数百頭の牛が自由奔放に放牧されています。その他にも、テニスコート、ふれあい牧場、碇コテージ、総合牧場を一望できるステーキハウスなど見所も盛りだくさんです。中でも「ふれあい牧場」は、自然と触れ合う体験型の観光拠点として、高い評価を受け、ポニー、羊(ひつじ)、山羊(やぎ)などの小動物から、畜舎などを触れ合って学ぶことができるのが特徴です。「ふれあいの池」には、白鳥も生息しています。
碇高原総合牧場のライブカメラ(動画)は、関連サイトにてご確認ください。 京都府京丹後市丹後町碇1
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▼立岩  
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| 竹野川河口の砂洲に大きな柱状摂理の玄武岩がそびえ立つ。周囲が約1kmにも及ぶ全国屈指の一枚岩柱状摂理の玄武岩の姿は圧巻。ここは、古代に大陸からの渡来船が漂着したところといわれる。また、用明天皇の皇子で聖徳太子の異母弟といわれている麻呂子親王の鬼退治伝説の地でもある。
近くには、水が美しいことで有名な後ヶ浜海水浴場(のちがはまかいすいよくじょう)があります。
■立岩(たていわ)の由来
丹後町には多くの伝説・伝承が息づいています。「間人」には聖徳太子の生母であり、第31代・用明天皇のお后である間人皇后の伝承が残っています。この立岩にも伝説が秘められています。用明天皇の第三皇子麿子親王が鰾古・軽足・土車という3匹の鬼を退治された時、二匹は殺し土車だけはみせしめのため、この大岩に封じ込めたといわれています。今でも風の強い、波の高い夜などは、鬼の号泣する声が聞こえるといわれています。柱状玄武岩のそそり立っているところから立岩とも呼ばれ、日本でも数少ない、自然岩の一つです。丹後町 ←説明板より引用 京都府京丹後市丹後町間人
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▼砂方の磯場
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| 潮通しがわりとよく、クロダイ、キス、マダイの良型が期待できる中級者向きの釣り場。 京都府京丹後市丹後町砂方
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▼後ヶ浜海水浴場(のちがはま)  
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| 京都府の海岸線には、日本海の荒波と風雨によって侵食され、独特の造形美を持つ名所が沢山あります。ここ丹後町の後ヶ浜にも、外周約1kmにもおよぶ玄武岩からできた「立岩」がそびえ立ちます。この周辺での海水浴は、少し沖に出ると、水深が一気に深くなりますので、あまり沖に出ないようお気をつけ下さい。浜の長さは約300mといったところです。
■全日本キス釣り選手権の間人会場です
後ヶ浜は、全日本キス釣り選手権の間人会場として、キャスター(投げ釣りをする人)には有名です。キス釣りは夏が本場ですが、この浜では7/1〜8/31までの間キャンパーが多い為、海水浴シーズンの投げ釣りは危険です。また、春の大型マダイ/チヌ、年中狙えるスズキなど大物釣り(夜釣り)にも適しています。車で乗り入れられ、足場も良いのでお勧めです。
■近くにはオートキャンプ場
インターネットネット予約できる数少ないキャンプ場。後ヶ浜海水浴場の隣にあるオートキャンプ場が「ひろせキャンプ」です。竹野川に面し、名勝・立岩(たていわ)を望む絶好のロケーションは、丹後半島での海水浴の基点となることでしょう。1日目は宿に泊まり2日目はリーズナブルなオートキャンプ場で過ごしたいという方にも特におすすめしたいキャンプ場です。 丹後町は海水がとても美しいことで有名な町です。春〜秋の晴れた日には、日本海らしからぬ青く澄み切った海岸線が目に眩しいはずです。 京都府京丹後市丹後町間人後が浜
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▼民宿 まる幸荘
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| 中浜漁港近くの民宿。中浜漁港で朝水揚げされた新鮮な魚介類を直接買い付けしてとても安く提供する宿。近郊に釣具店もあり釣り客にもおすすめ。
冬は間人カニ料理(たいざかにりょうり)を食べれる宿として、地元で有名です。
新鮮な間人カニ料理を豪快に楽しみたい方はどうぞ。 京都府京丹後市丹後町中浜
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▼中浜港 なかはまこう
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| 中浜港は、京都で唯一の第4種漁港です。第4種漁港は、漁船の避難上特に必要な港とされ、日頃より数多くの漁船が係留されています。沖釣りなどの遊船客も多く、裏丹後(経ヶ崎より西の丹後)では人気があります。
また中浜港は、車で直接港に乗り入れることができ、港内での防波堤釣り、西側の小磯、東のテトラポット間の根魚釣りなど、様々な釣りを楽しむことができます。港内は底が岩礁になっている場所が多いので、ウキ釣りでしっかりとタナを計ってから釣ることをお勧めします。
キス釣りなどの、海底が砂地の釣りポイントなら、中浜海水浴場のビーチ東からのびる防波堤が良いかと思います。 京都府京丹後市丹後町中浜
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▼間人みなと祭り  
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| 毎年7月25日に間人漁港で行われる。夕方には宝船(梵天丸)が間人地内を巡行し沿道は人でいっぱいになります。日が暮れて夏の夜空に満天の打上げ花火が上がる頃には人出も最高潮に達し、夜遅くまで賑わい活気に満ちた夏ならではの一日となります。問い合わせ先:丹後町観光協会 TEL0772-75-0437 京都府京丹後市丹後町間人 間人漁港
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▼宇川温泉(うかわおんせん)・よし野の里
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| 山と海の2つの温泉が特徴の宇川温泉・よし野の里。露天風呂もあり地元でも大人気の天然温泉。緑に囲まれた「山の温泉」、日本海が一望できる「海の温泉」と趣の異なる温泉は、それぞれに内湯と露天風呂がある。広い敷地内には、芝生広場・ゲートボール場、野草の丘などもあり、お湯に浸かる以外にも休憩所としてゆっくりくつろげる。
●お風呂の種類
<竜 宮 >あつ湯・ぬる湯・大露天風呂・水風呂・サウナ・上がり湯
<香具夜>あつ湯・ぬる湯・露天風呂・水風呂・サウナ
●泉質…アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
●効能…神経痛・筋肉痛・五十肩・慢性消化器病ほか
※マッサージ機完備(有料)
※「山の温泉」と「海の温泉」は、日替わりで男湯と女湯が入れ替わります。 京都府京丹後市丹後町久僧1562番地
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▼アユまつり
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| アユのつかみどりが体験できる。参加料:中学生以上1200円、小学生以下と女性600円。 京都府京丹後市丹後町平
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▼いかり高原まつり
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| 毎年8月最終日曜日に行われる。家族揃って楽しめる人気キャラクターショー・コンサート・ビンゴ大会・動物ふれあい牧場。 京都府京丹後市丹後町碇
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▼桃の花見
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| 花見・ライトアップ・露店などあり。 京都府京丹後市丹後町徳光
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▼道の駅 てんきてんき丹後  
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| 国道178号線の道の駅で、店内には丹後一帯の特産品がずらり揃っている。隣には日帰り入浴が出来る温泉「はしうど荘」があり、真後ろには立岩が望める。観光協会もこの中にある。
■テンキテンキって?
「テンキテンキ」という名称は、10月10日の竹野神社の祭礼に行われる民族芸能「テンキテンキ」にちなんで、いつも良い天気で楽しい村であるようにとの願いが込められています。
「テンキテンキ」は収穫に感謝し、次の年の五穀豊穣を願って奉納される秋の神事。
この「テンキテンキ」の名は、踊り子たちが唱えるかけ声(「声掛け、声掛け始めようテンキテンキ、日和よいさ」)に基づくもので、本来は踊り子の名で伝えられていたものと考えられています。
■遺跡もある!!
竹野遺跡は今から2千数百年前、弥生時代前期から中世に至るまで、長期間、人々の生活が営まれていた丹後を代表する遺跡です。発掘調査により、石斧・石錘(石の重り)・黒曜石製の石器や弥生土器・須恵器などの土器、鎌倉時代の銅鏡、古墳時代の竪穴住居や弥生時代の溝などがみつかっています。道の駅の地下には、弥生時代前期の村が眠っています。古代をイメージするモニュメントを配置した公園として整備されています。 京都府京丹後市丹後町竹野313-1
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▼てんきてんき村まつり、産業祭  
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| 毎年11月中旬に行われる。特産物の販売・露店・きもの祭・きものショー・クイズなど。道の駅てんきてんき丹後 丹後町中央公民館など。 京都府京丹後市丹後町間人
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▼竹野港 たけのこう
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| 国道178号線から少し入り込んだ地区「竹野 たかの」は、小さな漁村です。海岸線の東に竹野浜海水浴場、そして西には竹野港とその所属船が係留されています。竹野港には、計3つの防波堤があり、一番外海の防波堤(赤い灯台が目印)では、内側でチヌ、日本海に面する外側では、大物も狙えます。また、赤い灯台のある堤防の付け根より、西側に進むと、竹野の地磯が広がります。
竹野の地磯は、一気に深くなっているので、防波堤以上に大きな魚種を狙うには、格好のポイントです。竹野の海岸線は、ビーチ以外は底が岩礁となっている場所が多いので、底づりをする場合は根掛かり対策をお忘れなく。 京都府京丹後市丹後町竹野
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▼中浜海水浴場
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| シャワー、トイレ、更衣室も完備の海水浴場。キャンプも出来、子供連れでも安心な美しい浜が特徴です。
中浜港の港内にあるようなビーチなので、外海からの波をほぼ完璧に遮断するだけの防波堤に囲まれています。その為、少々波が高い日でも、ビーチの波際は比較的穏やかで、いつでも安心してお子様さんを波際で遊ばせることができます。
海水浴に疲れたら、ビーチの両サイドにある防波堤で釣りを楽しむのもよいかもしれません。 京都府京丹後市丹後町中浜
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▼丹後温泉・はしうど荘  
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| 後ヶ浜海水浴場のすぐ近くにある温泉・公衆浴場。海水浴の後に入浴するのがおすすめ。 京都府京丹後市丹後町間人632-1
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▼間人温泉郷 三養荘  
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| 間人カニを食するならこの宿がおすすめです。山陰松葉カニの代表『間人カニ料理』を豪快にお楽しみ下さい。間人カニは京都丹後半島の間人(たいざ)地方で水揚げされる松葉カニのこと。この間人港で水揚げされた松葉カニは「間人カニ」と呼ばれ、東京、大阪、名古屋などの各高級料亭でも、最高級の山陰松葉カニ「間人カニ」としてふるまわれます。
三養荘の館(旧館)は、間人の地ですでに100年の歴史を誇る由緒正しき館。この明治時代の息吹の中で食べる間人カニ料理は、最高の贅沢といえます。魚貝類は間人港産、野菜や果物などは自家製農園や近郊の農家から直売するなど、間人カニ以外の素材にもとことん拘っている宿です。
この冬には、是非一度、間人カニ料理をご堪能下さい。
また三養荘のお風呂は、間人温泉郷の桧風呂。間人温泉郷のお湯は、地元はもちろん関西での人気の温泉である。 京都府京丹後市丹後町間人2708
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▼城嶋公園  
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| 3カ所の防波堤のどこでも五目釣りが楽しめるファミリー向きの釣り場。
足場もよく安全なので、間人内の宿からも徒歩でアクセスできるお勧めの釣りポイント。 京都府京丹後市丹後町間人
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▼碇高原 ふれあい牧場 ライブカメラ
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| 丹後半島の高原「碇高原」では、ハイキング、キャンプなど 森と緑の高原リゾートが楽しめます。碇高原は丹後半島の中でも高くに位置し、海に囲まれた丹後半島の日本海、若狭湾を見下ろせるのが特徴です。緑豊かな大草原には、碇高原総合牧場があり、数百頭の牛が自由奔放に放牧されています。その他にも、テニスコート、ふれあい牧場、碇コテージ、総合牧場を一望できるステーキハウスなど見所も盛りだくさんです。中でも「ふれあい牧場」は、自然と触れ合う体験型の観光拠点として、高い評価を受け、ポニー、羊(ひつじ)、山羊(やぎ)などの小動物から、畜舎などを触れ合って学ぶことができるのが特徴です。「ふれあいの池」には、白鳥も生息しています。
碇高原総合牧場の詳細は、関連サイトにてご確認ください。 京都府京都府竹野郡丹後町碇
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