
地物松葉がに
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地物松葉がににこだわって守源旅館を営んでおります。またお料理に使用する野菜・米なども地元農家より仕入れ、安全な食材をお客様に御提供しております。一人旅・ご家族向けの宿です。
守山 倫明 (守源旅館三代目館主)

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▼ ぐび/ぐら料理レポート ▼ 2004年3月6日 (日本海トラベルより)
▼ しゃぶしゃぶ三昧レポート ▼ 2003年2月27日
▼ ウニ料理体験レポート ▼ 2002年7月16日
施設概要
| 地域名
| 京都・丹後半島・網野・浅茂川・八丁浜
| 施設種別
| 旅館
| 設立
| 1922年
| 総客室数
| 7室
| 収容人数
| 25名
| 営業時間
| 08:00〜22:00
| チェックイン
| 15:00以降
| チェックアウト
| 10:00まで
| 駐車場
| 有り(20台)
| 駐車料金
| 無料
| 責任者
| 守山 倫明
| 担当者
| もりやま みちあき
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守源旅館旅行記
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守源旅館を御利用になられたお客様は、是非とも、守源旅館旅行記にその御感想を投稿して下さい。お料理や宿・部屋について等、様々な体験談を募集しております。但し、中傷や暴言の投稿はしないで下さいね(^o^)
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八丁浜でのサーフィン

守源旅館の最寄海水浴場は、秋にサーフィン日本選手権も開催される八丁浜海水浴場です。日本海では珍しく良質な波が立つことで有名で、週末には多くのサーファーが集まります。ちなみに守源館主の守山さんもサーファーです。

天橋立のブリしゃぶ旅館
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♪ ジャズが流れる空間、大切な人とのんびりお過ごし下さい ♪ ふれあいと静寂、それもひとつの贅沢ではないでしょうか?
 家族一緒に貸切風呂
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 お部屋では最高の静寂を!!
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●田舎の実家の雰囲気と香りが漂う館内は純和風づくり!!
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守源旅館に入ると、純和風な木造の館内に日光が差しこみ、雑音もない。おばあちゃんの実家にきたような感じである。館内を進むと、大きな中庭の立派な松の木、所々にあるオブジェの数々、なんとも気持ちが落ち着く。部屋に入ると静かすぎて、思わず眠くなりそう。大切な人とここで、美味い料理を食べ、一緒に風呂に入ってゆっくり過ごせれば、これ以上の贅沢はないのではないだろうか? そんな疑問を抱いてしまうような空間、、それが守源旅館です。
△ 館内ギャラリー △
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■丹後・網野の隠れ宿 地魚料理に拘る旅館
| | 守源旅館に入ると、純和風な木造の館内に日光が差しこみ、雑音もない。おばあちゃんの実家にきたような感じである。館内を進むと、大きな中庭の立派な松の木、所々にあるオブジェの数々、なんとも気持ちが落ち着く。部屋に入ると静かすぎて、思わず眠くなりそう。大切な人とここで、美味い料理を食べ、一緒に風呂に入ってゆっくり過ごせれば、これ以上の贅沢はないのではないだろうか? そんな疑問を抱いてしまうような空間がここにある。「丹後・網野の隠れ宿」それが守源旅館です。貸切のお風呂もご用意しております。 館主 拝 | 
| ■地元漁港で水揚げされた活けカニをご賞味下さい
| | 丹後の旬にこだわり続け80年。老舗守源の本物の丹後の味を食膳へお運びいたします。昔から変わらずマイペースで営業しております。お客さまにゆっくりゆったり美味しいお食事を大切な人と大切な時間をお過ごしください。近くの海水浴場(八丁浜)まで徒歩10分。網野の趣きある町並みを散策しながらお楽しみください。丹後ちりめん工場の見学もできます。貸切のお風呂もご用意しております。 館主 拝 | 
| ■本場のカニは一味違います。
| | 地元で水揚げされた「松葉ガニ」の専門店です。家族的な宿でゆっくりゆったり大切な人とお過ごしください。本場のカニをご堪能ください。浅茂川温泉無料チケットもプレゼントいたしております。 館主 拝 | 
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| 守源旅館の概要 | ■車でのアクセス
| 中国自動車道吉川J.C.T → 舞鶴自動車道福知山I.C → (R9) →福知山 → (R176) → 加悦町 → 野田川町 → (R312) → 峰山町 → (R312/R178) → 網野町 駐車可能台数 20台 駐車料金(1台) 無料
| ■電車でのアクセス
| JR大阪、JR京都 → JR福知山 → (北近畿タンゴ鉄道) → 宮津 → 網野駅
| ■バスでのアクセス
| かにちゃんあみの直行便。要予約。【京都発11月22日〜3月2日】往復5500円、片道3500円【大阪発11月6日〜3月29日】往復5500円、片道3500円【岸和田発11月6日〜3月29日】往復6000円、片道4000円【和歌山発11月6日〜3月29日】往復6500円、片道4000円
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守源旅館は丹後半島・網野の地、浅茂川に三代続く宿だ。三代目の「守源」、守山倫明もまた旅館の主人を絵に描いたような男で、日々昼夜、文部両道を実践する。詩をつくり曲をつくり祭りをつくり料理をつくる。そうそう、子供もつくった。けど先代や初代以上に人間関係に拘った。その結果、友達をたくさんつくった。この人間関係の利息は、かの「はだしのコンサート」や、丹後観光深耕のさまざまな事業に結実している。冷たい冬の海でさえあたたかくしてしまう男。「人生は歌」。それってサントワマミーじゃない、でも守源を見ているとそう思う。高校時代、親に反発して家出した男が人の親になった。サーフィンを始めて海から岸を見た時に、浜辺の大事さを知った。やってみて、傷ついて、悲しんで、裏切られて、男は男になったのだろう。だから、人の弱さも強さも知っている。そんな男の料理ともてなしこそが、守源旅館のごちそうだ。男が磨きこんだ木づくりの風呂で、錆びたからだを、都会の疲れを洗い流そう。人生に行き詰まったとき、そして生き詰まったとき、訪ねられる宿をもっていますか。僕はもっています。知っています。知っててよかった、守山倫名。
高村 宗治 書道家・旅びと
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